伊勢おはらい町の春2021

伊勢神宮へのお参りの後に寄ってみました。 買いたいものがいっぱいあります。 「おはらい町」へ 「おかげ横丁」へ 「伊勢神宮」へ

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伊勢おかげ横丁の春2021

伊勢神宮へのお参りの後に寄ってみました。 食べたいものがいっぱいあります。 「おはらい町」へ 「おかげ横丁」へ 「伊勢神宮」へ

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伊勢神宮2019 天皇陛下 御即位三十年臨時祭

伊勢神宮 天皇陛下 御即位三十年臨時祭に行ってきました。 手水舎にて身を清めます。 朝のうちにお参りした後に参列しました。 宇治橋 第一鳥居 第二鳥居 五丈殿より 五丈殿付近 神宮杉 御贄調舎 正宮へ 正宮にお参りします。 すごく大きな木です。 御稲御倉(左)と外幣殿(正面) 光で木々の影ができています。 荒祭宮 内宮神楽殿 お守りをいただきました。 御厩で神馬と出会うことができました。 皇大神宮御料御馬 草新号 優しくて立派です。 ずっと見ていました。 そして、見事な鯉 宇治橋鳥居をくぐり、おはらい町で猫ちゃん登場 神苑の梅はもうすぐ先です。 そして、ひなまつりももうすぐです。 本店で赤福餅をいただきました。 やはり、できたては美味しいです。(*^^)v いいお参りができました。 ありがとうございました。 「おはらい町」へ 「おかげ横丁」へ

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伊勢 おかげ横丁2018

ようこそ伊勢の内宮門前のおかげ横丁へ 「おはらい町」へ 「おかげ横丁」へ 「伊勢神宮」へ まずは赤福餅を よしよし 漬け物かうにゃ~ めしめし ねむいにゃ~ 桜まつりはもうすぐにゃ~ らっしゃい~ おいしい酒には器もだにゃ 地酒おかげさま 飲んで、食べて笑え 風でクルクル、お酒でグルグル よってって~ 頭の回転に碁でも打つにゃ~ めんどくさい 青空は散歩びよりだにゃ~ ここでいいにゃ~ ふわふわ~ えっ、おかげ犬!? 一福どうにゃ~ ええじゃないか、ええじゃないか~ 宿の伊勢海老~ 宿のあわび~ 満腹 火の元注意!! こうてぇ~ 洋食に真珠 どうにゃ~ もしかすると おみやげかうにゃ~ ひと休みひと休み おいしい醤油はどうにゃ 桜の季節だにゃ~ まだまだあるけど、もう動かんにゃ~ 「おはらい町」へ 「おかげ横丁」へ 「伊勢神宮」へ

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伊勢 おはらい町2018

伊勢神宮内宮のお参りが無事に終わり、これから門前の「おはらい町」を歩きます。 まずはひと休み。(^-^) 「おはらい町」へ 「おかげ横丁」へ 「伊勢神宮」へ 太閤餅(たいこうもち) 茶房山中 コーヒーとケーキはこちら お土産買いました。 カキにハマグリ食べたい!! おみやげいっぱい夢いっぱい(=^・^=) 岩戸屋 注連縄(しめなわ)  伊勢では1年かけ続けます。 お多福 ゑびや 楽しい!! 買いた~い スヌーピー茶屋 大好き 入りたぁ~い やっぱりかわいい♡ 盛り塩 飲み歩き、食べ歩き ゆ~らゆら 立ち飲みできます!! 神宮御料酒 まだまだいける 歴史を感じる建物 地酒 地ビール カップジュビー 豆腐庵 山中 ルンルン♪ 豆腐でヘルシー 竹や ワンちゃん!! 虎屋ういろ お財布が軽くなっても大丈夫(^-^; おみくじ引いて 「おはらい町」へ 「おかげ横丁」へ 「伊勢神宮」へ

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伊勢神宮 内宮の梅2018

伊勢神宮にお参りに行くと梅の花が咲いていました。 内宮 神苑の梅 神苑 進みます。 火除橋と第一鳥居 五十鈴川御手洗場 身を清めます。 参道 朝の光がきれいです。 風日祈宮橋 巨木 神宮杉 正宮 お参りします。 心静かに歩いて行きます。 サルノコシカケ 外幣殿 御稲御倉 荒祭宮 宇治橋 皇大神宮 宇治橋鳥居 ありがとうございました。 これから門前の「おはらい町」へ進みます。

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伊勢志摩 猿田彦神社

三重県伊勢市宇治浦田にある猿田彦神社です。 みちひらきの神様である猿田彦大神をお祀りしています。 手水舎 子宝池の鯉 方位を示す八角形の鳥居 たから石 古殿地 方位石 本殿 御神田 よい方向へ導いてくれます。

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伊勢志摩 天の岩戸

三重県志摩市磯部町恵利原にある天の岩戸です。 天の岩戸口 案内 歩いていきます。 水が冷たく気持ちいいです。 神路川 木漏れ日がきれいです。 見えてきました。 禊滝 この先に天の岩戸があります。

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伊勢志摩 伊雑宮と御神田

三重県志摩市磯部町上之郷にある伊雑宮(いざわのみや)の御料田です。 ここは伊勢神宮で神様にささげられるお米が作られており 日本三大御田植祭が行われる磯部の御神田(おみた)として知られています。 伊雑宮の鳥居から 参道へ入ります。 めずらしい巾着楠 参道の木が大切にそのまま残されています。 古殿地 ここは伊勢神宮内宮の別宮で遙宮(とおのみや)と呼ばれ 天照大御神の御魂をお祀りしています。

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伊勢志摩 田曽白浜

三重県度会郡南伊勢町田曽浦にある田曽白浜です。 向う側には志摩半島の御座白浜が見えます。 向う側中央に志摩市浜島町があります。

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伊勢志摩 横山展望台2016

三重県志摩市阿児町鵜方にある横山展望台です。 リアス式海岸を一望できる素敵な場所です。 5月に行われた伊勢志摩サミットの影響で観光客が増えています。

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近鉄 観光特急しまかぜ

三重県志摩市阿児町神明にある賢島駅です。 3番線には14時50分発京都行特急しまかぜが。 1番線には14時20分発京都行伊勢志摩ライナーが停車中です。 案内 ここでサミットが行われました。 ありがとうございました。 真珠のアコヤ貝の殻が・・・。 おまけ 2番線14時発大阪難波行ビスタカー(*^-^*)

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伊勢神宮 外宮 神馬

伊勢神宮 外宮の神馬に出会うことができました。 御厩(みうまや) 手水舎 北御門鳥居 御饌殿(みけでん) 巨木 正宮 古殿地 やさしいお顔です。

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伊勢神宮 内宮 神馬牽参

伊勢神宮 内宮の神馬(しんめ)の牽参(けんざん)です。 宇治橋を渡ります。 三重県産清酒奉納 一の鳥居 御手洗場(みたらし)で心身を清めます。 二の鳥居をくぐり正宮へとゆっくりと歩いていきます。 風日祈宮橋 今日3月11日は各地で様々な行事が行われています。 東日本大震災から5年の月日が経とうとしています。 巨木が立ち並んでいます。 正宮 神馬の参拝です。 歩く音だけが聞こえてきます。 静かです。 どうか祈りが届きますように・・・ みんながいのちの重みやきずなの大切さを忘れませんように・・・ 荒祭宮

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伊勢 式年遷宮の日のおはらい町2013

今日2013年10月2日は伊勢神宮内宮第六十二回式年遷宮の日です。 いつもとは違う門前のおはらい町の様子です。 伊勢といえば やはり赤福 本店 赤福餅 おかげ横丁 これからです。 横丁将棋 虎屋ういろ 竹や 他抜きだんらん亭 中井屋、まる天 魚春 わらじや、ファミリーマート 三宅酒店 上地木工所 二光堂 ゑびや大食堂 大好きな伊勢茶 岩戸屋 おはらい町

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伊勢神宮 第六十二回式年遷宮

伊勢神宮内宮にて二十年に一度行われる式年遷宮の日です。 おはらい町もいつもと様子が違います。 日本という国を感じながら宇治橋を渡ります。 神苑 第一鳥居 五十鈴川 第二鳥居 心引き締まる思いがします。 いよいよ式年遷宮です。 神様が御移りになる場所です。 新殿は檜の香りでいっぱいです。 変わらず守られ続けているものがここにはあります。

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伊勢志摩 国府白浜

三重県志摩市阿児町国府(こう)にあるサーフポイントです。 ここで「志摩の鳥人」さんと会うことができました。空から見た伊勢志摩の風景を撮っている方です。 この日は波のせいかサーファーの方は見かけませんでした。 向うには阿児の松原海水浴場が続いています。

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大王崎灯台

三重県志摩市大王町波切にある大王崎灯台です。 日本で登れる灯台15基のひとつです。 登った上から下を見た光景 波切漁港 おいしそうな魚ちゃん 猫ちゃん登場!! お魚ちゃんへ向けて・・・ 目が鋭い(゚Д゚;) 周辺の海岸もきれいでした。

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安乗崎灯台

三重県志摩市阿児町安乗岬の灯台に行ってきました。 ここは全国に15基ある灯台に登れる場所の一つです。 風の強い日など登れない日もあります。 上から見下ろすと 海女(あまちゃん)がいました。 波にも負けずすごいです。(゚Д゚;)

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伊勢志摩 相差朝景

三重県鳥羽市相差町白浜の朝の景色です。 水平線の雲が切れてはっきり見えます。 少しだるま朝日みたいです。 ワンちゃんと朝の散歩のひとがいます。 目的地へ向けて船が進んでいます。

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伊勢志摩の海女(あまちゃん)

三重県鳥羽市相差(おうさつ)町のあーまちゃんです。 相差漁港付近 相差漁港 赤灯台 相差町白浜 神明神社 女性の願いをひとつかなえてくれる石神さん

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英虞湾夕景

海と夕日を求めて三重県志摩市英虞湾まで行ってきました。 とてもおだやかできれいな場所です。

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伊勢神宮内宮

俗界と聖界の架け橋である宇治橋を渡り、神宮にお参りしてきました。 多くの人々の心に響くなにかがここにはあります。

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伊勢神宮

日本の旅の原点ともいえる お伊勢参りに行ってきました。 たくさんの人々がいろいろな 願いや想いを心清らかに 一心にお祈りしていました。 ここは日本の心のふるさとです。 いにしえより大切にしてきたもの、 古いものを大切にする心がここにあります。 伊勢神宮とは八百万の神々の最上位に立つ天照大御神を祀る内宮と、天照大御神の神饌を司る豊受大御神を祀る外宮を中心とし、別宮、摂社、末社、所管社を合わせた125社の総称です。 正式名称は神宮とだけ呼びます。 外宮の御饌殿では毎日朝夕2度、天照大御神、豊受大御神、両宮の相殿神、14所の別宮の神々にお食事を奉る日別朝夕大御饌祭が豊受大御神の外宮鎮座以来、絶えることなく行われており、神々の食事(神饌)のほとんどは伊勢神宮が自給自足でまかなっています。 1年365日変わることのない行いが繰り返されています。 そして、20年に1度神殿を造り替え、御装束、神宝を新たにし、神様にお移りいただく式年遷宮が行われており、世代を超えて伝統の技を受け継いでいく営みが今も続いています。 造り替えには檜1万本の用材が必要となり、その用材を切り出す山を御杣山といいます。 鎌倉時代中頃になると神宮周辺の用材となる山の木がすべて切りつくされ、三河、美濃を転々とし、江戸時代に現在の木曽となりました。神宮背後の山では再び御杣山となるため大正時代より200年計画が進められています。これから平成25年第62回式年遷宮までの8年間に渡り、33の行事が行…

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